夏の憂鬱
夏の暑さも随分落ち着いてきたね。
なんか寂しい気分。
暑いのは嫌いだけど、夏の開放感は好き。
先日、仲間6人と毎年恒例の九十九里へ行ってきたんだケド、天気がね・・・。
完全にヤラれちまいましたよ。
寒くて海水浴なんてできたもんじゃない。(ってか遊泳禁止だったらしいケド)
あきらめて浜でBBQだけ実行しようとしたけど、これまた失敗。
潮風の強風。
寒いのなんのって。
真夏にあんな凍えたのは初めてかも。
寒すぎて酒も進まない。
早く誰かギブアップしねーかなぁと待ってたのに、誰もしないからオレが戦陣をきってギブアップしちゃいました(笑)
せっかく海へ来たのに、海らしいことなーんもできなかった。
まぁそれも一つの思い出ということで。
みんなで出かけるのはやっぱ楽しい。
来年もまた来れるといいなぁ。
天気のいい日に。
っとまぁこれにてオレの夏は終わった訳で。
今週はまた仕事探しに徹してまして。
楽しいことの後なんでこれでもかってくらい最高潮に落ちまくり。
おかげさんで十円ハゲ疑惑も浮上しちゃいました(汗)
結局来週からしばらく前のバイトに戻ることになった。
現実問題マネーも底をついてきたし、なんと言っても精神的にもたない。
オレは考え過ぎなんだよね、いろいろと。
そりゃよくわかってるんだケドさ。
あまりにいろんなことを考えてしまうから、自分が何をしたいか、何をするべきか、まったくわからなくなった。
ホントはねバイトに戻ることにもかなりの抵抗がある。
でもしょーがね。
もぅゆっくり進むしかない。
もともと人より人生遅れて進んできたんだ。
きっといつかうまくいくさ。
なんか寂しい気分。
暑いのは嫌いだけど、夏の開放感は好き。
先日、仲間6人と毎年恒例の九十九里へ行ってきたんだケド、天気がね・・・。
完全にヤラれちまいましたよ。
寒くて海水浴なんてできたもんじゃない。(ってか遊泳禁止だったらしいケド)
あきらめて浜でBBQだけ実行しようとしたけど、これまた失敗。
潮風の強風。
寒いのなんのって。
真夏にあんな凍えたのは初めてかも。
寒すぎて酒も進まない。
早く誰かギブアップしねーかなぁと待ってたのに、誰もしないからオレが戦陣をきってギブアップしちゃいました(笑)
せっかく海へ来たのに、海らしいことなーんもできなかった。
まぁそれも一つの思い出ということで。
みんなで出かけるのはやっぱ楽しい。
来年もまた来れるといいなぁ。
天気のいい日に。
っとまぁこれにてオレの夏は終わった訳で。
今週はまた仕事探しに徹してまして。
楽しいことの後なんでこれでもかってくらい最高潮に落ちまくり。
おかげさんで十円ハゲ疑惑も浮上しちゃいました(汗)
結局来週からしばらく前のバイトに戻ることになった。
現実問題マネーも底をついてきたし、なんと言っても精神的にもたない。
オレは考え過ぎなんだよね、いろいろと。
そりゃよくわかってるんだケドさ。
あまりにいろんなことを考えてしまうから、自分が何をしたいか、何をするべきか、まったくわからなくなった。
ホントはねバイトに戻ることにもかなりの抵抗がある。
でもしょーがね。
もぅゆっくり進むしかない。
もともと人より人生遅れて進んできたんだ。
きっといつかうまくいくさ。
SUMMER SONIC 08
行ってきました!!!
日本が誇る都市型ロック・フェスティバルSUMMER SONIC 08。

今回は東京8.9sat参戦デス。
今更ながら2日通しで行けばよかったと後悔してるんですが…。
このバカチンがぁ!!!
いやぁ〜この日が来るのをどれだけ待ち望んでいたか。
前日は遠足の前の日のようにワクワクしちゃってぜんぜん寝付けづ。
今だ子供心を忘れていないというか、ただ単にガキンチョなんです。
結局朝方に寝て寝不足のまま行くことになってしまった。
でも楽しいことだと不思議とスパッと起きれちゃうんだよね〜。
毎日こんなんだったら人生どれだけ楽勝か。
今回オレが観たステージはTHE METROS、BEAT UNION、BLOOD RED SHOSE(少々)、THE SUBWAYS、CAJUN DANCE PARTY(少々)、マキシマム ザ ホルモン(少々)、PANIC AT THE DISCO(少々)、TOKYO POLICE CLUB(少々)、THE FRATELLIS、SEX PISTOLS。
今回はメインで観たいアーティスト以外は移動しながらちょこちょこ観てた。
そして今回はトラブル盛だくさん。
朝は遅刻してTHE METROSのステージに間に合うかの瀬戸際。
鬼ダッシュのおかげでなんとか間に合ったケド、そのおかげでライブ始まる前からヘトヘト。
BEAT UNIONのステージでは朝っぱらから飲んでたウォッカのおかげでテンションMAX。
モッシュピットにいる友達にとび蹴りをかまそうとして、ミス。
見事に落下し、左方と足の付け根を強打。
一日中痛みを引きずることに。
某音楽雑誌でゴリオシしていたアーティストでオレも楽しみにしていたCAJUN DANCE PARTY。
オレが到着した頃にはすでにステージには人がわんさかいたから、後方でおとなしく観ることに。
ちょっと疲れてたから、座ったのが間違いだった。
前日の寝不足と朝から飲んでいた酒のせいで睡魔に襲われ、大音量の中爆睡。
起きた時にはすでに人々がステージを後にした時だった。
はぁ…マジでやってしまった。
昔、映画デートに行き即爆睡したという反省すべき過去があったのに。
前々からぜったい観ようと思っていたTHE KILLS。
何やら時間が押してる様子。
まぁよくあることだと待つこと30分。
マイク片手に参上したのは日本人のおじさん(お兄さん?)。
機材トラブルの為中止。
ガーン。
何やらドラムの打ち込みのデータが抹消してしまったらしい。
何だよーと思たけど、一番可哀想なのはライブができない本人達だろう。
はるばる日本にやってきて、いざこれからライブするぞって時に中止だもん。
オレだったらイジける。
わざわざステージにあがって謝罪してくれてたし、次の来日に期待ということで。
でもこんなんだったら同時刻でかぶって諦めた、ZEBRAHEAD観たかったなー。
そして今回のSUMMER SONIC 08で一番の出来事はSEX PISTOLSを観たこと。
SEX PISTOLSなんて伝説のバンドのステージをこの目でこの耳でこの体で体験できる日が来るとは思いもしなかった。
PUNKが好きな人間にとってはSEX PISTOLSはやっぱ特別な存在なわけですよ。
そんなSEX PISTOLSのライブ。
正直な感想は複雑な気持ちになったってことかな。
ホントいろんな感情が沸いてきたなー。
目の前にあのジョニー・ロットン。
そして登場して一発目が、まさかまさかのオレが一番好きな曲。
「Pretty Vacant」
イントロが始まった瞬間もぅ自然と涙がこみ上げてきたね。
感動とかそういう言葉では言い表せないな。
でもねやっぱあの頃のSEX PISTOLSとは違う。
みんないいオヤジだし。
特にスティーブ・ジョーンズなんてメタボもメタボ。
ジョニー・ロットンなんて完全にコメディアン化してたし。
あまりのふざけっぷりにイライラしてきたしね。
ブッシュを批判するトークなんてわざとらしくてしかたなかったし。
唯一の救いは当時と変わらないスタイルでドラムを叩くポール・クックの姿。
ポールだけは、あの時のままだーって思えた。
某音楽雑誌に再結成後のSEX PISTOLSについて、"セルフ・パロディ的なスタンス、ニヒリスティックなエンターテイメントの側面が強く感じられる"と書かれていたけど、まさにピッタリの言葉だし、そぅ思った方がいいと思った。
あの頃の反骨心に満ちたSEX PISTOLSは過去の産物でしかない。
やっぱ伝説は伝説としておくべきだ。
だから次また来日するって行っても行かないだろうな。
一回観れたからもぅ満足。
ホントね夏フェスって一年で一番の楽しみかもしれない。
だって超超超楽しーもん☆
来年はフジ初参戦、サマソニ2日間を予定しております。
来年こそ、来年こそはベビシャン来日に期待。
ピート待ってるでー!!!
日本が誇る都市型ロック・フェスティバルSUMMER SONIC 08。

今回は東京8.9sat参戦デス。
今更ながら2日通しで行けばよかったと後悔してるんですが…。
このバカチンがぁ!!!
いやぁ〜この日が来るのをどれだけ待ち望んでいたか。
前日は遠足の前の日のようにワクワクしちゃってぜんぜん寝付けづ。
今だ子供心を忘れていないというか、ただ単にガキンチョなんです。
結局朝方に寝て寝不足のまま行くことになってしまった。
でも楽しいことだと不思議とスパッと起きれちゃうんだよね〜。
毎日こんなんだったら人生どれだけ楽勝か。
今回オレが観たステージはTHE METROS、BEAT UNION、BLOOD RED SHOSE(少々)、THE SUBWAYS、CAJUN DANCE PARTY(少々)、マキシマム ザ ホルモン(少々)、PANIC AT THE DISCO(少々)、TOKYO POLICE CLUB(少々)、THE FRATELLIS、SEX PISTOLS。
今回はメインで観たいアーティスト以外は移動しながらちょこちょこ観てた。
そして今回はトラブル盛だくさん。
朝は遅刻してTHE METROSのステージに間に合うかの瀬戸際。
鬼ダッシュのおかげでなんとか間に合ったケド、そのおかげでライブ始まる前からヘトヘト。
BEAT UNIONのステージでは朝っぱらから飲んでたウォッカのおかげでテンションMAX。
モッシュピットにいる友達にとび蹴りをかまそうとして、ミス。
見事に落下し、左方と足の付け根を強打。
一日中痛みを引きずることに。
某音楽雑誌でゴリオシしていたアーティストでオレも楽しみにしていたCAJUN DANCE PARTY。
オレが到着した頃にはすでにステージには人がわんさかいたから、後方でおとなしく観ることに。
ちょっと疲れてたから、座ったのが間違いだった。
前日の寝不足と朝から飲んでいた酒のせいで睡魔に襲われ、大音量の中爆睡。
起きた時にはすでに人々がステージを後にした時だった。
はぁ…マジでやってしまった。
昔、映画デートに行き即爆睡したという反省すべき過去があったのに。
前々からぜったい観ようと思っていたTHE KILLS。
何やら時間が押してる様子。
まぁよくあることだと待つこと30分。
マイク片手に参上したのは日本人のおじさん(お兄さん?)。
機材トラブルの為中止。
ガーン。
何やらドラムの打ち込みのデータが抹消してしまったらしい。
何だよーと思たけど、一番可哀想なのはライブができない本人達だろう。
はるばる日本にやってきて、いざこれからライブするぞって時に中止だもん。
オレだったらイジける。
わざわざステージにあがって謝罪してくれてたし、次の来日に期待ということで。
でもこんなんだったら同時刻でかぶって諦めた、ZEBRAHEAD観たかったなー。
そして今回のSUMMER SONIC 08で一番の出来事はSEX PISTOLSを観たこと。
SEX PISTOLSなんて伝説のバンドのステージをこの目でこの耳でこの体で体験できる日が来るとは思いもしなかった。
PUNKが好きな人間にとってはSEX PISTOLSはやっぱ特別な存在なわけですよ。
そんなSEX PISTOLSのライブ。
正直な感想は複雑な気持ちになったってことかな。
ホントいろんな感情が沸いてきたなー。
目の前にあのジョニー・ロットン。
そして登場して一発目が、まさかまさかのオレが一番好きな曲。
「Pretty Vacant」
イントロが始まった瞬間もぅ自然と涙がこみ上げてきたね。
感動とかそういう言葉では言い表せないな。
でもねやっぱあの頃のSEX PISTOLSとは違う。
みんないいオヤジだし。
特にスティーブ・ジョーンズなんてメタボもメタボ。
ジョニー・ロットンなんて完全にコメディアン化してたし。
あまりのふざけっぷりにイライラしてきたしね。
ブッシュを批判するトークなんてわざとらしくてしかたなかったし。
唯一の救いは当時と変わらないスタイルでドラムを叩くポール・クックの姿。
ポールだけは、あの時のままだーって思えた。
某音楽雑誌に再結成後のSEX PISTOLSについて、"セルフ・パロディ的なスタンス、ニヒリスティックなエンターテイメントの側面が強く感じられる"と書かれていたけど、まさにピッタリの言葉だし、そぅ思った方がいいと思った。
あの頃の反骨心に満ちたSEX PISTOLSは過去の産物でしかない。
やっぱ伝説は伝説としておくべきだ。
だから次また来日するって行っても行かないだろうな。
一回観れたからもぅ満足。
ホントね夏フェスって一年で一番の楽しみかもしれない。
だって超超超楽しーもん☆
来年はフジ初参戦、サマソニ2日間を予定しております。
来年こそ、来年こそはベビシャン来日に期待。
ピート待ってるでー!!!
ツンデレ大作戦
ツンデレ - 日常ではツンとしているものの、思いを寄せた人と二人きりになると、デレっとすること
今までたくさん(でもないけど)のサプライズミッションをこなして人々に感動を与えてきたオレ・・・。
んっ!?そーでもねーって?
まぁそれは肯定しておいてよ。
そんなオレですが、今回初の試みを実行。
名づけて
「ツンデレ大作戦」。
これははっきり言って「賭け」デス。
どーいう化学反応が起こるかまーったく未知数ですから。
その実験結果を今回はご紹介しましょう。
7月25日。(オナニーGOと覚えましょう)
オレの相棒「山チャン」24歳の誕生日。
遅れたけど誕生日おめでとう★☆★
時をさかのぼること一週間前、山チャンの誕生日当日。
オレら誰一人山チャンにお祝いのメッセージを送ってません。
もちろんオレもここに書く事もありません。
完全忘れモード。
きっと山チャンは寂しかったことだろう。
涙が枯れるまで流したことだろう。
命を絶つことだって考えただろう。
ゴメンよ、山チャン。
でも、ここから作戦がスタートだったんです。
これが「ツン」の部分。
みんな山チャンの誕生日を忘れてる→オレら白状jなヤツ→山チャン悲しむ。
このプロセスが必要だったんです。
そんな仕込みをし、昨日「デレ」の部分を実行。
まずファーストステップとして山チャンへのアポ取り。
現メンバーえみチャンが唐突に山チャンを食事に誘う。
この時点で怪しさ万点なんだケドね(笑)
えみチャンを知らない人にはわからないケド、えみチャンが普段こういう誘いをすることはあまりありません。
一応あまりと書いておいたケド、はっきりいえばあまりもありません(笑)
ましてや休日の日にわざわざ電車で金町まで足を運んで二人で食事。
ありえなさ過ぎてこの時点でめちゃめちゃ笑えます。
そして当日。
元メンバーのオレと舞チャンで先に合流して、亀有でバースデーケーキを購入。
ケーキのプレートに渋〜く
「祝 山下裕加」
と書いていただきました。
極妻と呼ばれた山チャン。
漢字が似合います(笑)
ケーキを用意し、久々の金町の地へ。
えみチャンと合流し、作戦と場所を確認。
そして実行されたツンデレ大作戦ファイナル。
かっこよくツンデレ大作戦Fとしよう。
まず、えみチャンが山チャンを連れて居酒屋へ。
店に入った瞬間、店内にバースデーソングが流れる。
席に行くとオレと舞チャンとバースデーケーキが用意してある。
山チャンびっくり!
おめでとー。
パチパチパチ。
チッチッチ。
これじゃーただのどしろーと。
プロはねもぅ一味加えるんだよ。
っということで今回はあくまでもえみチャンが単独で山チャンをお祝いするという前提で。
もぅ一度言ってきます。
えみチャンが一人でこぅいぅことすることはありません!
っということでオレと舞チャンは隣の席で待機。
わざとらしく、席には山チャンとえみチャン二人分だけの皿と箸。

これがリアルでマジ笑えた。
そして予定通り、えみチャンが山チャンを連れて来店。
バースデーソングが流れ、オレと舞チャンドッキドキ。
きっと舞チャンは目の前のオレにドッキドキしてたんだろーケド(笑)
そしていよいよ山チャンとえみチャンが席へ到着。
隣の席からオレと舞チャンがわざとらしく
「今日誰か誕生日なのー?」
「えっマジ?誰々?」
と山チャンに聞こえるように大きな声で野次馬を装った下手くそな演技。
なぜかギャル語。
そして隣の席からチラっと顔を覗かせ山チャンびっくり!
はぃ、完璧☆
山チャンをすこーし泣かせてしまいました。
オレも罪な男だぜ。
いやーなんたって会うのも久々だったかんねー。
こっちもうれしかったよ。
サプライズも喜んでくれたみたいだし。
でも「ツン」の部分には気づいてなかったみたい。
ある意味よかったっちゃぁよかったケド、作戦のことを考えると・・・。
まぁでも大成功ってこでいいかな?
どぅですか山チャン?
久々に会ってつのる話もあるだろーににオレの脳裏に残っているのは「屁」の話。
ホントにおもしろい集まりデス。
今までたくさん(でもないけど)のサプライズミッションをこなして人々に感動を与えてきたオレ・・・。
んっ!?そーでもねーって?
まぁそれは肯定しておいてよ。
そんなオレですが、今回初の試みを実行。
名づけて
「ツンデレ大作戦」。
これははっきり言って「賭け」デス。
どーいう化学反応が起こるかまーったく未知数ですから。
その実験結果を今回はご紹介しましょう。
7月25日。(オナニーGOと覚えましょう)
オレの相棒「山チャン」24歳の誕生日。
遅れたけど誕生日おめでとう★☆★
時をさかのぼること一週間前、山チャンの誕生日当日。
オレら誰一人山チャンにお祝いのメッセージを送ってません。
もちろんオレもここに書く事もありません。
完全忘れモード。
きっと山チャンは寂しかったことだろう。
涙が枯れるまで流したことだろう。
命を絶つことだって考えただろう。
ゴメンよ、山チャン。
でも、ここから作戦がスタートだったんです。
これが「ツン」の部分。
みんな山チャンの誕生日を忘れてる→オレら白状jなヤツ→山チャン悲しむ。
このプロセスが必要だったんです。
そんな仕込みをし、昨日「デレ」の部分を実行。
まずファーストステップとして山チャンへのアポ取り。
現メンバーえみチャンが唐突に山チャンを食事に誘う。
この時点で怪しさ万点なんだケドね(笑)
えみチャンを知らない人にはわからないケド、えみチャンが普段こういう誘いをすることはあまりありません。
一応あまりと書いておいたケド、はっきりいえばあまりもありません(笑)
ましてや休日の日にわざわざ電車で金町まで足を運んで二人で食事。
ありえなさ過ぎてこの時点でめちゃめちゃ笑えます。
そして当日。
元メンバーのオレと舞チャンで先に合流して、亀有でバースデーケーキを購入。
ケーキのプレートに渋〜く
「祝 山下裕加」
と書いていただきました。
極妻と呼ばれた山チャン。
漢字が似合います(笑)
ケーキを用意し、久々の金町の地へ。
えみチャンと合流し、作戦と場所を確認。
そして実行されたツンデレ大作戦ファイナル。
かっこよくツンデレ大作戦Fとしよう。
まず、えみチャンが山チャンを連れて居酒屋へ。
店に入った瞬間、店内にバースデーソングが流れる。
席に行くとオレと舞チャンとバースデーケーキが用意してある。
山チャンびっくり!
おめでとー。
パチパチパチ。
チッチッチ。
これじゃーただのどしろーと。
プロはねもぅ一味加えるんだよ。
っということで今回はあくまでもえみチャンが単独で山チャンをお祝いするという前提で。
もぅ一度言ってきます。
えみチャンが一人でこぅいぅことすることはありません!
っということでオレと舞チャンは隣の席で待機。
わざとらしく、席には山チャンとえみチャン二人分だけの皿と箸。

これがリアルでマジ笑えた。
そして予定通り、えみチャンが山チャンを連れて来店。
バースデーソングが流れ、オレと舞チャンドッキドキ。
きっと舞チャンは目の前のオレにドッキドキしてたんだろーケド(笑)
そしていよいよ山チャンとえみチャンが席へ到着。
隣の席からオレと舞チャンがわざとらしく
「今日誰か誕生日なのー?」
「えっマジ?誰々?」
と山チャンに聞こえるように大きな声で野次馬を装った下手くそな演技。
なぜかギャル語。
そして隣の席からチラっと顔を覗かせ山チャンびっくり!
はぃ、完璧☆
山チャンをすこーし泣かせてしまいました。
オレも罪な男だぜ。
いやーなんたって会うのも久々だったかんねー。
こっちもうれしかったよ。
サプライズも喜んでくれたみたいだし。
でも「ツン」の部分には気づいてなかったみたい。
ある意味よかったっちゃぁよかったケド、作戦のことを考えると・・・。
まぁでも大成功ってこでいいかな?
どぅですか山チャン?
久々に会ってつのる話もあるだろーににオレの脳裏に残っているのは「屁」の話。
ホントにおもしろい集まりデス。
GIROPPON
ぽっぽぽぽぽぽぽっぽぽぽぽ〜♪
ちわっす。
夏の太陽より輝いている鼠先輩デス。
っとゆーことで行ってきましたGIROPPON。
なおに誘われてというか、ついていったという方が正しいかな。
今回は電車で行きましたよ。
誰かと電車乗るとか久々。
座席で足を組んで怒られたり、「あと何駅?」「あと何分?」っとか聞きまくって怒られたり。
かーチャンと電車に乗って怒られてる子供のようなオレ。
きゃわいいでしょ(笑)
六本木に行くのもかなり久々。
セレブでもビジネスマンでもあるめーし、ちょこちょこ行く用事なんてない場所だし。
18.19歳くらいの時は六本木の「Y2K」というライブハウスに知り合いのライブをよく見に行ってたケドね。
その時は六本木ヒルズなんてなかったかんなー。
オレの頭の中にある六本木とは大分チェンジングーだった。
さてさて田舎者のオレが何しに六本木まで足を運んだかというと、ZEL CAFÉ/GALLERYで開催されている「ヴィヴィアン・ウエストウッド オーパス展」を観に行ってきたのです。
史上最大のファッションブック「The Vivienne Westwood Opus」の日本発売を記念して開催された展示会です。
作品集収録のポートレートを展示してあったり、2008A/Wのコレクションの映像が流れたりとそんな感じです。
それにしても驚くのが今回日本でも発売される「The Vivienne Westwood Opus」。
高さ90cm×幅64cmの超巨大サイズ。
重量はなんと25kg。
そしてお値段は367,500円。
実物見たケド、ハンパねー。
あれだよ、あれ。
パイレーツオブカリビアンでジャックの父ちゃん役のキースが開いてた海賊の掟が書いてある本。
あれを想像していただければいーと思います。
ってか凡人が軽々と買える値段じゃないし、買ったところで置く場所ないって話。
こんなん買うヤツいるのかよ…。
っと思っていたら、現れました目の前に。
20代後半くらいの女の人。
さらっと注文してった。
その人からしたら367,500円なんてぽっぽぽぽぽぽぽっぽぽぽぽ〜♪な感じなんでしょーかね?
さすが六本木。
恐ろしや。
ちわっす。
夏の太陽より輝いている鼠先輩デス。
っとゆーことで行ってきましたGIROPPON。
なおに誘われてというか、ついていったという方が正しいかな。
今回は電車で行きましたよ。
誰かと電車乗るとか久々。
座席で足を組んで怒られたり、「あと何駅?」「あと何分?」っとか聞きまくって怒られたり。
かーチャンと電車に乗って怒られてる子供のようなオレ。
きゃわいいでしょ(笑)
六本木に行くのもかなり久々。
セレブでもビジネスマンでもあるめーし、ちょこちょこ行く用事なんてない場所だし。
18.19歳くらいの時は六本木の「Y2K」というライブハウスに知り合いのライブをよく見に行ってたケドね。
その時は六本木ヒルズなんてなかったかんなー。
オレの頭の中にある六本木とは大分チェンジングーだった。
さてさて田舎者のオレが何しに六本木まで足を運んだかというと、ZEL CAFÉ/GALLERYで開催されている「ヴィヴィアン・ウエストウッド オーパス展」を観に行ってきたのです。
史上最大のファッションブック「The Vivienne Westwood Opus」の日本発売を記念して開催された展示会です。
作品集収録のポートレートを展示してあったり、2008A/Wのコレクションの映像が流れたりとそんな感じです。
それにしても驚くのが今回日本でも発売される「The Vivienne Westwood Opus」。
高さ90cm×幅64cmの超巨大サイズ。
重量はなんと25kg。
そしてお値段は367,500円。
実物見たケド、ハンパねー。
あれだよ、あれ。
パイレーツオブカリビアンでジャックの父ちゃん役のキースが開いてた海賊の掟が書いてある本。
あれを想像していただければいーと思います。
ってか凡人が軽々と買える値段じゃないし、買ったところで置く場所ないって話。
こんなん買うヤツいるのかよ…。
っと思っていたら、現れました目の前に。
20代後半くらいの女の人。
さらっと注文してった。
その人からしたら367,500円なんてぽっぽぽぽぽぽぽっぽぽぽぽ〜♪な感じなんでしょーかね?
さすが六本木。
恐ろしや。
スーパーヒーロー
なっなんと!あのロックマンシリーズの最新作が発売されるだとー!!!!!
「ロックマン9」
ファミコン版の続編だとよー。
燃えるなこりゃ。
ロックマンといえばオレが小学校の低学年の時にものすごーく好きだった作品。
当時オレはファミコン持ってなかったんだよね。
うちの両親はゲームにまったく関心なかったから。
いっつも友達の家に行ってやってた。
そこででやった「ロックマン3」が衝撃も衝撃で。
ゲームがおもしろいというか、ロックマン超カッケーみたいな。
そんでロックマンが超大好きになってね。
そっからファミコン持ってねーくせに、最新作が発売されたら、お年玉とかでソフトだけ買って友達の家でやらしてもらってた。
可哀想な子でしょ?
その当時ボンボンっていう少年向けの雑誌があって、そこでロックマンの続編の敵キャラをデザインして応募するコーナーがあったんだよね。
採用されれば最新作で自分のキャラがゲームの中に。
そりゃもぅ毎回一生懸命考えて応募してたよね。
必殺技とかも考たりして。
どんなん書いたっけなー?
あんなに一生懸命考えてたのにこれっぽちも覚えてねーや。
もちろん一度も採用されなかったケド。
あの頃はイケるんじぇねーかとすげー自信持って期待してた記憶がある。
小学校低学年のオレよりもっと絵がうまくて、オモローなアイデア持ってる年上の方々がいるなんてこれっぽっちも思ってなかった。
現実を知らないって夢に満ち溢れてていいことだ。
「ロックマン9」
ファミコン版の続編だとよー。
燃えるなこりゃ。
ロックマンといえばオレが小学校の低学年の時にものすごーく好きだった作品。
当時オレはファミコン持ってなかったんだよね。
うちの両親はゲームにまったく関心なかったから。
いっつも友達の家に行ってやってた。
そこででやった「ロックマン3」が衝撃も衝撃で。
ゲームがおもしろいというか、ロックマン超カッケーみたいな。
そんでロックマンが超大好きになってね。
そっからファミコン持ってねーくせに、最新作が発売されたら、お年玉とかでソフトだけ買って友達の家でやらしてもらってた。
可哀想な子でしょ?
その当時ボンボンっていう少年向けの雑誌があって、そこでロックマンの続編の敵キャラをデザインして応募するコーナーがあったんだよね。
採用されれば最新作で自分のキャラがゲームの中に。
そりゃもぅ毎回一生懸命考えて応募してたよね。
必殺技とかも考たりして。
どんなん書いたっけなー?
あんなに一生懸命考えてたのにこれっぽちも覚えてねーや。
もちろん一度も採用されなかったケド。
あの頃はイケるんじぇねーかとすげー自信持って期待してた記憶がある。
小学校低学年のオレよりもっと絵がうまくて、オモローなアイデア持ってる年上の方々がいるなんてこれっぽっちも思ってなかった。
現実を知らないって夢に満ち溢れてていいことだ。